HG-041 VW1303S
カラフルなカラーリングが印象的な1台。1303SはA品番でもVWの中で人気の高いモデルだった。

チョロQ−Kアソート
カラー−エメラルドグリーン
1987.10.発売
HG-042 ポルシェ9114WD
非常に車高が高く「ぶさいくなデ・フォルメ」のため当時、好みの別れる車種だった。ロスマンズやポルシェ社からの承諾は得ておらず呑気な時代でもあった。ヽ( ´ー`)/

チョロQ−Lアソート
カラー−白/青
1987.12.発売
HG-043 ポルシェ959
車高を低く抑えられた造形センスの良さが光る1台だ。熱狂的なファンも多く高いプレミアを維持している。

チョロQ−Lアソート
カラー-エメラルドグリーン
1987.12.発売

HG-044 ホルシェ928
実車の人気がイマイチなため90年代初頭には安価に入手できた。タンポ印刷やフロントの塗装など、今見るとあなどれない1台でもある。

チョロQ−Lアソート
カラー−レッドメタリック
1987.12.発売
HG-045 ポルシェ906カレラ6
造形美が光る1台である。どの角度から眺めてもうっとりするほどのリアル感に魅了される。ボンネットの赤とエンジンフードの黄色が絶妙な色バランスを醸し出している。

チョロQ−Lアソート
カラー−銀
1987.12.発売
HG-046 消防車
初期モデルではグリル、ライトが塗装されクリアトップコートされている。シャーシはねずみ色の塗装処理だった。実車名はない。

チョロQ−アソートなし
カラー−赤
1988.発売
HG-047 救急車
初期製品ではトップコートされている。成形色が白の場合は余計に黄ばみの原因になることになる。赤のラインはスタンプでサイドの「東京消防庁」はシールで再現されている。実車名はない。

チョロQ−アソートなし
カラー−白
1988.発売
HG-048 清掃車
ロングセラーとなった清掃車は初期バージョンに「東京都清掃事業」シールがピンクだった。その後白に変更される。初期HGはたいてい乳白色のエンジンを積んでいる。

チョロQ−アソートなし
カラー−白/青
1988.発売
HG-049 路線バス
ここから赤のRSマグナムエンジンに切り替わった可能性がある。ボディとウインドウ、ルーフが別パーツで組まれ内装が再現されている。のちに特注モデルが多数輩出された。

チョロQ−アソートなし
カラー−クリーム/黄緑
1988.発売
HG-050 クレーン車
ボディのみトップコートされている。シャーシは黒塗りでグリルやライトの塗り、HG-050のシールがサイドに貼られる。製造工程上、仕方ないのかもしれないが初期型は凝った作りなのに徐々に簡略化されてしまうのがやっぱり惜しいと思う。

チョロQ−アソートなし
カラー−黄
1988.発売