b`−11 ネオプラン・バス
独特なスタイルが印象的だったネオプランバス。フロントガラスまでシャーシ一体となっている。2階のみクリアパーツだ。古いモデルながら当時はあまり人気がなかったせいか、数年前はポツリポツリと見つかったモデルだった。
チョロQ−Eセット
カラー−赤、オレンジ、白、青、紺、シルバー、オレンジ
1981.9発売
b`−12 シトロエンHトラック
角張ったスタイルが見事に再現されよい雰囲気だ。HトラックのモデルはチョロQ以外にも多数存在した。写真のハデハデチョロQは全体にスタンプがされてにぎやかなモデル。さらに上からクリアが吹かれたようだ。時よりクリアが吹かれたチョロQがあるが、後に黄ばむ原因ともなる。特に明るいカラーのクリア吹きモデルは注意したい。
チョロQ−Eセット
カラー−赤、白、青、紺、シルバー、朱色 1981.9発売
b`−13 ロールス・ロイスSV
好感の持てるデ・フォルメはコレクターの中でも人気を呼んでいる。グリル上の飛び出たエンブレム?は折れて見つかることもあり、ずいぶん悲しい思いもした。(泣)写真はハデハデ。
チョロQ−Eセット
カラー−赤、白、青、紺、シルバー、朱色
1981.9発売
b`−14 ランド・クルーザー
サーフボードを乗せすっかりサーファースタイルのランドクルーザーは硬派な車体とのミスマッチが楽しい。このようなデッパリ・ヘッコミの多い車体の掃除には歯ブラシ(ソフト)がとても役に立つ。箱も専用の展示ケース(販売当時)がなかったチョロQは汚れて出てくる場合が多い。
チョロQ−Eセット
カラー−赤、白、青、紺、シルバー、朱色
1981.9発売
b`−15 ポルシェ930
なんだかポッテリとしたポルシェ930はかわいくまとまっている。ボクの手を何度も通り抜け、気が付くと持っていないではないか。(笑)だから印象だけが深く残っていたりもする。たぶん当時のボクじゃスタイルが気に入らなかったのかもね。写真はハデハデ。
チョロQ−Eセット
カラー−赤、白、青、紺、シルバー、朱色
1981.9発売
b`−16 シトロエン2CV
人気の高いシトロエン2CV。だからゴムボートだけははやめてくれって。(泣)もぐりダイバーと名付けられたのもやっぱりギャグなのだろうか。これもチョロQになるべくしてなったベストな選択車種といえる。
チョロQ−Eセット
カラー−赤、白、青、紺、シルバー、朱色
1981.9発売
b`−17 コルベット
もう「これでもか!」というほどグィと引き締まった腰が悩ましい??コルベットなのだ。見事に特徴をとらえている。とてもセクシーに見えるスタイルはまさにグラマーコルベット。
チョロQ−Fセット
カラー−赤、白、紺、エメラルドグリーン、黄、紫、黒
1982.2発売
b`−18 VW−マイクロバス
かわいいマスクがなんともいえずキュートかも。ルーフにヘリが着陸しているのではなく、ラジコンと考えるのが正当だろう。(あたりまえか)よく見るとプロポもルーフにある。写真はハデハデ。ハデハデチョロQが多いのはボクの好みのせい。なんだか好きなんだね、ハデなのが。
チョロQ−Fセット
カラー−赤、白、紺、黄、薄水色、シルバー、水色、紫
1982.2発売
b`−19 スバル360
まさにコレクターズ・アイテムといえるスバル360。とてもかわいくまとめられている。回転灯となぜかスピーカーがルーフに付いている。写真のハデハデはヤングSS風のスタンプがポイントとなっているね。
チョロQ−Fセット
カラー−赤、白、紺、シルバー、薄水色、黄
1982.2発売
b`−20 ソアラ2800GT
いまいち特徴にかけるソアラはでっかいカートで自己主張さ。この頃からだろうか、日本車のデザインが横並びになってきたのは。セダン系になるとトレッドの関係からかオーバーフェンダーぎみになったモデルが多い。
チョロQ−Fセット
カラー−赤、白、紺、シルバー、薄水色、黄  1982.2発売