b`−21 ファミリア1500ZGファミリアのスタイルをつかむは難しいのか、チョロQとトミカもちょっとピンとこない面があると思うがどうだろうか。しかしファミリーカーのモデル化は嬉しいものがあり、やっぱり身近な車は親しみが沸くね。写真は幻の復刻車。 チョロQ−Fセット カラー−白、赤、紺、メタ、シルバー、水色、オレンジ 1982.2発売 |
b`−22 ベンツ300SL写真は中国メーカー版権もの。現在では高い人気を保っている絶版チョロQとして知られている。この中国メーカー製はタカラから版権を買い、正規に生産された。一時、国内のフリーマーケットでしばしば見かけられたものだ。 チョロQ−Fセット カラー−赤、白、青、紺メタ、紫、水色、黄色 1981.9発売 |
b`−23 VWゴルフ・オープンクリアウインドウとシートがカブリオレの雰囲気をよくつかんでいる。実車でもカブリオレのみこの形でしばらく生産されていた。あまり人気の高いモデルではなかったが、今改めて見てみるといい感じだ。 チョロQ−Gセット カラー−赤、白、ミントグリーン、紺メタ、黒、青、薄紫、シルバー、黄色 1982.5発売 |
b`−24 ポルシェ924GTR個人的だがなんとも嬉しい車種選択といえる924。この手のポルシェ、なんかいいんだよね。GTRということもあり、とても好感が持てる。実際なかなかお目にかかれなかった車種でもあり、入手には手こずった思い出がある。 チョロQ−Gセット カラー−赤、白、ミントグリーン、紺メタ、黒、青、薄紫、シルバー、黄色 1982.5発売 |
b`−25 スカイライン2000RSコレクターアイテムとして重宝がられている「A25」のRSだ。再販も決定したことにより、どれだけ絶版相場を揺るがすか感心が持たれている。グンと張ったフェンダーとボディの薄さが特徴的。アンテナは可動せず、それはぐらつく程度。シールはシンプルにまとめられている。 チョロQ−Gセット カラー−赤、白、ミントグリーン、紺メタ、黒、青、薄紫、シルバー、黄色 1981.9発売 |
b`−26 ベンツ500SELボンネット上のエンブレムはロールスの頃よりも強化され、折れにくくなっている。スカイラインRSと同様にシャーシがボディ中間まできている。あまり個性的ではないけれど、初期チョロQらしい暖味なデ・フォルメが特徴。 チョロQ−Gセット カラー−赤、白、ミントグリーン、紺メタ、黒、紺メタ、薄紫、シルバー、黄色 1982.5発売 |
b`−27 サバンナRX−7おっきなサーフボードが印象的なサバンナRX−7。薄いウインドウパーツは好みにもよるが好印象だ。紙のシールは痛みやすく、浮きやすい。なんどもしっかり押さえてあげると落ち着くこともある。 チョロQ−Gセット カラー−赤、白、ミントグリーン、紺メタ、黒、紺メタ、薄紫、シルバー、黄色 1982.2発売 |
b`−28 ファーゴLS車種的には人気が弱く、価値がなかなか認められなかった車種というイメージがある。ちいさくまとめられたボディはとてもかわいいのだが、インパクトが少々弱かったか。 チョロQ−Gセット カラー−赤、白、ミントグリーン、紺メタ、黒、紺メタ 1982.5発売 |
b`−29 シティ以外と直線的なスタイルが分かる。リアゲートが開閉、モトコンポが乗っているが圧入され取り外せなくなっている。ヒンジ部でモトコンポのハンドルを曲げてしまうこともあるので、要注意だ。 チョロQ−Hセット カラー−青、赤、シルバー、黒、白、オレンジ モトコンポカラー−赤、白、シルバー、水色、シルバー 1982.9発売 |
b`−30 ピアッツァXE根強いファンも多く、隠れた名車ともいえるピアッツァ。デ・フォルメもすっきり、特徴をとらえてしっくりまとめられている。 チョロQ−Hセット カラー−シルバー、赤、青、黒、白、オレンジ 1982.9発売 |
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