b`−41 BMW635csiルーフには板上にテニスグッズが並んでいる。服も載っていてボクの廻りでは「死体」に見えると噂されていた。(笑)アルピナシールタイプとテニスシールの2種あり、アルピナシールが貼られているもののほうがかっこいいね。 チョロQ−Kセット カラー-赤、白、シルバー、赤メタ、黒メタ、水色、緑 1983.4発売 |
b`−42 セリカGT−Tリアビューがなかなかリアルに仕上がっている。隠れた人気車種ともいえるGT−Tはセリカ好きには嬉しい車種であるルーフにはタンクとスペアタイヤが小さくまとめられている。つなわたりとしても登場し、ブルークリアのウインドウで識別は容易だ。 チョロQ−Lセット カラー-白、赤、青メタ、白、黄緑、オレンジ、(つなわたり-オレンジ、青、黄) 1983.7発売 |
b`−43 ロータス・ヨーロッパなんとも魅力的なロータス・ヨーロッパ。未だ人気は衰えず、思い入れのある1台である。ウイングがボディカラーとうまく色分けされたウイングに好感が持てるではないか。 チョロQ−Lセット カラー-白、赤、青メタ、白、黄緑、オレンジ、(つなわたり-オレンジ、青、黄) 1983.7発売 |
b`−44 フィアットX1/9マニアライクなシュノーケル。ルーフには「サソリ」マークのアバルトシール、まさにイタ車ファンのためだけに登場したともいえる嬉しい仕様。ディテールの良さも目を引く逸品。 チョロQ−Lセット カラー−白、赤、青メタ、白、黄緑、オレンジ、(つなわたり-オレンジ、青、黄) 1983.7発売 |
b`−45 コスモREターボ実車同様、あまり人気は得られなかったコスモではあるが、チョロQ自体の完成度が悪いわけでもなかった。こういう個性の薄い車種のデ・フォルメ化のほうが難しいとも考えられるし、なにより、ロータリーファンには魅力的な車種には違いない。 チョロQ−Lセット カラー−白、赤、青メタ、白、黄緑、オレンジ、(つなわたり-オレンジ、青、黄) 1983.7発売 |
b`−46 VWゴルフGTI突き出たオーバーフェンダーが割と地味なゴルフをレーシーな雰囲気に仕立てている。角張ったディテールが無骨ではあるが、これがオーバーデ・フォルメでなんともチョロQらしい。他にカリフォルニア仕様がある。 チョロQ−Mセット カラー−赤、水色、シルバー、サーモンピンク、ブルー、ターコイズ 1983.10発売 カリフォルニアセット1985.10発売 |
A−47 VW-ドラッグタイプマ、マニアックである。(^-^;;)よくぞ製品化されました。VWフリークよだれモノのドラックタイプの登場だ。最初、このチョロQを発掘?したときの衝撃は忘れない。外車としては唯一「ワーゲンセット」として1992年に再販もされている。 チョロQ−Mセット カラー−赤、水色、シルバー、サーモンピンク、ブルー、ターコイズ 1983.10発売 カリフォルニアセット1985.10発売 |
b`−48 VW1200LEスタンダードVWもしっかりラインナップ。VWに対するタカラの思い入れは相当なものだったようで、ゼロヨンQ太、マグナム仕様とバリエーションも多い。 チョロQ−Mセット カラー−赤、水色、シルバー、サーモンピンク、ブルー、ターコイズ 1983.10発売 カリフォルニアセット1985.10発売 |
b`−49 VW1303Sボンネット開閉のアクション付きVW。中にはスペアタイヤが。多種多様なVWモデルが存在するチョロQだが、一つ一つ特徴を捉えている。しかしこのVWへの思い入れの深さは当時、ハンパなものじゃなかったようだ。ニュービートルの登場を願ってやまない・・・。 チョロQ−Mセット カラー−赤、水色、シルバー、サーモンピンク、ブルー、ターコイズ 1983.10発売 カリフォルニアセット1985.10発売 |
b`−50 スプリンター・トレノ走り屋イメージが強いトレノであるが、車としての完成度の高さが後になって高く評価された1台である。このNセットから採用されたQタイヤ(QQQ)は材質的にもヒビ割れしずらい。またホイールから外れなくなっている。このトレッドパターンもQQQなのね。 チョロQ−Nセット カラー−赤、青、白、黄、(コース専用-黒、クリーム、赤) 1984.7発売 ペースカー・コース専用 1985.5発売 |