ROUND8 2000.11.26.
なんかむちゃ久しぶりの更新だなぁ。チョロQコレクターのみんなさん、元気にやっていますか?
特注チョロQの売り方、配布の仕方にはいろいろ問題がある。特注チョロQはコレクターが自ら動かないとたいてい手に入らない。とても労力がいるのだ。通常品なら玩具店に行くだけで手にはいるが、特注はそうはいかない。
売り方にしても発注企業ごとまちまち。最近ではネットで告知する企業も増えたが、いざ注文の段階になるとアナログ的な処理しかできない。ボクが思うにネットで告知したならネットで買えるようにすべきである。
企業の技術的なスキル不足も原因ではある。
配布品、まぁ最近ではスタンプラリーでしたっけ、あれは単なるチョロQコレクターにとっては厳しい試練であります。人間なら「なるべく楽して手に入れたい」と思うのがあたり前で、企画した企業側にも問題があるといえる。
チョロQには固有のファンが付いている。そう、ボクたちチョロQコレクターが。
最近からかわれている気もするのだよ。メーカー、発注企業側に。そうならないためにもみなさんが特注チョロQに振り回されないでほしいとボクは願う。
このような売り方、配布の仕方を繰り返していくといずれ市場は冷めていくだろう。いや、すでに一時の勢いは感じられない。
第一次チョロQブームのときもそうだった。どうもチョロQはそれを繰り返している気がする。トミカのような堅実さはみられない。
コレクター自身の体質もあるかもしれない。トミカのオフ会とチョロQのオフ会に出るとよく分かると思う。トミカオフではとても静かに行われている。かたやチョロQオフではどんちゃん騒ぎだ。(^-^;;)どうもチョロQコレクターは熱くなりやすい体質を持っているのではないか。
熱しやすく冷めやすい体質を持っているチョロQ、それをよくわきまえた上で特注チョロQに手を出してほしいと思う。追いかけすぎは禁物である。
ROUND7 2000.09.03
STDではなく特注であるワケ
そろそろ自殺・・・いや、自作PCを組みたくなる初秋、みなさんいかがお過ごしですか?
ぞくぞくと特注チョロQが発売される状況に、「STDで出ればいいのにな」と嘆くチョロQコレクターは多い。ボクも最近までそう思っていた。実はこれからは根本的に通常品ってものが一変するような気がしてきたんだ。
「モノが売れない時代」と嘆かれてもう何年経つんだろう。今までのように新製品が発売されて全国の玩具店に並ぶという繰り返しがされてきた。発売当初はよくてもすぐに売れなくなってしまう状況、あのプレステ2でさえ、今やゆったりと店頭に並ぶ。
なにか特別な付加価値が加わらないと売れないのである。ちまちまSTDを販売するより、特注で短期集中して売り切った方がいいというのかもしれない。新しい小売形態なんだと思う。特注が当たり前の時代がやってきた。
消費サイクルがスピード化され、STDで店頭に売っていてもすぐに見向きもされなくなる。確かにそれでは魅力も薄れてしまう。キミも玩具店のチョロQ売場にわくわくな魅力を感じるかい?なんかパッとしないでしょ。今やSTDでは見向きもされないんだ。メーカーとして特注はうまみがある。前にも書いたが最低6,000個のオーダーが入る。それを発注者がすべて買う。メーカー側に売れ残りは生じない。開発費が生じたって発注者側の負担だ。STDではそうはいかない。
現在、特注は当たり前の販売形態となった。少々入手しずらいほうが魅力が生じやすいのだ。ミニカーショップでもやっと入荷に力を入れてきた。(ちょっと遅かったけどね)
この当たり前の特注攻勢に戦えるだけの情報収集力と粘り、仲間同士のネットワークをぜひとも備えてほしい。今後、特注は当たり前になり、特注が特注でなくなる日も遠くないと思うよ。
ROUND6 2000.07.22
アリストチョロQに汗をかく(^-^;;)
アリストチョロQを手に入れるため、ディーラー廻りに汗をかく親愛なるチョロQコレクターのみなさん。ボクもこのクソ暑い中、同じ汗をかいたとらおである。ここ、2週間前からネッツ店に通っていたけれど、22日が新アリスト発表日だったのね。どうりでないハズだよ。yahoo!オークションではポツリポツリ出ていたからどこかで流失していたみたいだ。
ボクの行ったお店では査定プレゼントとしてアリストチョロQ配るというものだった。査定してもらったよ、代車をね。(笑)だってベンツ故障中だからさ、代車のキャロルを査定してもらったのさ。最初のお店でホントの事言ったら一つもらうのに手こずった。だからウソをついた。チョロQ一台で大ウソこくのも大事なのである。もうボクはチョロQの配布に対してなんら意見を言う気はない。売らずに配るなら配ればいい。ただひとつこんな出来事があった。
ここのところ近くのディーラーにはしょっちゅう顔を出していた。しかも毎回同じ営業マンが対応した。そこでついに「お客さん、もうかんべんしてよ。他の人にまわらなくなるから」と言われた。もうくれることができないという。そこでボクは粘った。6色あることと、コレクターはバリエーションとしてすべてなくてはならないこと。チョロQへの熱い想いまで語った。それでもその営業マンは落ちなかった。そしてついにボクはキレた。笑みを入れながらではあるが、会話の中で3回ほど、キレたようだ。やってはならないことをしたと後で後悔した。その営業マンは最後に一言「(チョロQ集めを)ガンバって下さい」言いながらボクにbBホワイトを一台くれた。ボクは深々と頭を下げお礼を言ってお店を出た。お店を出る瞬間、強烈な虚しさがボクを襲った。
さっきまで怒鳴っていたのにチョロQ一つもらって静かに店を出ていく自分が情けなく、惨めでもあった。そんな感じでなんとかゲットしたチョロQがボクのhpリストに翌日掲載された。ボクはビジネスとしてやっている。時にこんな虚しい出来事だってある。この事件のため今回のアリストチョロQ入手にこのお店には行けなかった。たぶんもう行かないだろう。チョロQ集めにキレることは禁じ手、そんなボクの失敗話である。
ネッツチョロQの配布方法にアレコレもう言いたくない。なるべくたくさんのネッツ店を廻れるよう、ルートを研究しよう。系列店も頭に入れよう。系列によっては入荷しないお店があるからね。チョロQになる新型車の発表会の日をチェックしよう。ネット情報には若干のフライングもあり得るから。お店によっては配布方法が異なることもある。研究しよう。
「いいかげん売ったらどうなんだ?」と言いたいところだが、今のところこのイベント?につき合うしかない。ノベルティ、販促?イマイチネッツの目的がよく分からない。あれだけの大企業となるとノベルティ費用も膨大だからチョロQの予算割合はたいした額ではないのだろう。製作する側のタカラとしても開発費用(金型代等)を出してもらえるし、生産したチョロQ全部をトヨタネッツで買ってもらえるから、STDより旨みがあるビジネスなのかもしれない。
理不尽ともいうべき配布方法にまんまと乗ろう。ぐだぐだ言っても始まらない。だってボクらはチョロQが大好きだから。
ボクはなかなかもらえないとき、粘ることにしている。先ほど書いたようにキレてはならない。なにがあってもキレたらダメなんだ。営業マンを落とすため、アレコレと話術を使う。いろんな営業マンがいるから相手により対応を変える。粘るんだ、チョロQに対する熱い想いをぶつけるんだ、それは謙虚にやらなければならない。そしてもらえたとき、その喜びを表現する。感謝を表現する。ありがとう。
ROUND5 2000.05.28
「すべての不自由はビジネスに繋がる」、ボクはいつもこう考えている。コレクションするうえでの不自由を見つけだすよう気にしている。それに対してのサービスを生み出せばビジネスになる。特注チョロQ購入代理業、これもひとつの不自由な点を突いたビジネスだろう。その売価が適正であれば価値の高いサービスとなるわけだ。ボクのような「吹けば飛ぶようなちっちゃなミニカー屋」はそんな隙間を突かなくてはならない。
Yahoo!オークションで売りに出されるチョロQにはいろいろあるね。よくチェックするようにしているよ。ひとつ驚いたのが新製品のセットをバラしたものが売りに出ていてさらに入札も入っていたことなんだ。あの場は原則的にオークション規約を守っていればどんな売り方をしてもかまわない自由市場。お買い物はくれぐれも気を付けたい。出品者は個人なので決してチョロQ売買に精通している方ばかりじゃない。買い手はよく考慮して入札をいれるべきなんだね。
最近ヤリ玉に上がっているチョロQネット業者。ボクらチョロQ商人全体のイメージダウンになる。でも最初は仕方ないんだよね。ボクも初めはいろいろ間違ったやり方をしていた。それを繰り返していずれノウハウを学んでゆくものなんだ。価格設定が高すぎたり、接客悪かったり、サービスひどかったり・・・。ボクもいろいろやったな。ホント今では反省している。温かい目で見てくれとは言わない。ただのこずかい稼ぎで終わる人もいるだろう。表向き純真コレクターで実はチョロQ商人という人もいるだろう。コレクターの世界は売買ぬきでは考えられない。売買をしてコレクションの充実をいっそうはかることだってある。
「儲け」。この字を見て「いやらしい」と思った人、たくさんいるハズ。キミがサラリーマンなら、小売業、製造業、あらゆる業種において毎月もらうお給料は「個人の利益」である。会社の利益を分配され受け取るわけだ。これはねぇ、儲けに感じられないね。でも利益ではあるんだよ。稼ぐことは悪いことじゃない。人様のお役に立ててこそもらえる利潤なんだ。チョロQ商人を正当化したいわけでもないんだけど、お役に立てている以上、利益は生じる。役に立てなくなったら?・・・消滅するだけさ。市場からのリストラ。
ROUND4 2000.03.27
春だねぇ。今年も熱くなるんだろうか。絶対温暖化だと思うよ。確実に地球は熱くなっている。熱くなると言えば神OOOバスチョロはどうだった?調子に乗るなよバス会社。通販に廻す分が圧倒的に少ない。確か2度めだっけ。2度めでそう出ると企業体質を疑うよ。てゆうか、最近の企業特注はコレクターを舐めてます。はい。静岡OOO学Oもなにやってんだか。だからイメージ落とすんだよね。対応の仕方でさ。たかが「チョロQコレクターだろ」、「おたくなんだろ」なんて声が聞こえてきそうだよ。ったく。そもそもチョロQってそんなものじゃなかったハズだ。それより商品というのは消費者にまんべんなく供給するのがスジってモンだろ。希少価値ってものをはき違えてもいるぜ。
元々プレミアなんて人がコントロールできるものじゃなかった。たとえば売り上げが落ちてある品番が生産中止されたとする。その時点で需要は減っているわけだ。しばらくしてさらに下落して価値を失う。見向きもされない時代がくるものだ。そしていずれ自然発生的に需要が高まってくる。その時点で供給されないので、絶対数は増えたりしない。それに見合ってプレミア(付加価値)が生ずる。需要と供給の関係で、プレミアでバランスをとるようになる。その後、モノによっては再販され、生まれた需要に対して供給され市場が落ち着くわけだ。大まかに書いたけど、これが健全?なプレミアの動向である。それが特注・限定に関しては当てはまらない。最初から供給不足である。圧倒的に不足なんだよ。プレミア販売に対してメーカーはいい顔しない。気に入らないんだろうね。商売されることが。それなのに自身では「造るプレミア」に没頭している。矛盾だろ。通販に対応してくれるところが増えたのはいい。後はそのオーダーに応じれるかなんだよ。応じれないならやらないでほしい。いや、もう過剰な入手困難モデルは撤廃してほしい。これじゃコレクターが育たないよ。企業体質古いんじゃない?
だいたいさ、記念、記念って言って記念モデルを造っているけど、ボクらにははっきり言ってどーでもいいことなんだ。ただ、それがレアであり、バリエーションだから集めたくなる。これはコレクター自身の反省点でもある。「ないものねだり」ってことだな。少ないほど物欲がフツフツと沸き上がり、玩具店の通常品にゃ冷めた目で見ている。ボクも交えてコレクターだってよくないよ。メーカーや担当者の苦労はきっとあるハズだ。しかも一生懸命がんばっているハズなんだ。それに対して批判はできない。通販初日、数時間で売切れてもそんな苦労も感じるから文句はいえない。(いや言っちゃうかもしんないけどさ)。もっと和気あいあいにコレクションを楽しみたい。入手困難な状況をアレコレ模索してなんとかゲットする。それも一つの楽しみではある。メーカーさん、企業の担当者さん、本当にお疲れさま。こんなコレクターのわがままにつき合ってくれて。でもビジネスならさ、供給量ぐらいちゃんと計算にいれろよ。ったく。
ROUND3 2000.03.02.
モデルカーズ(ネコパリッシング刊)が発売されると、最初に見るのがチョロQ大図鑑。「どれどれ今回はどんな特注チョロQが出るんだろう」と最初に見る。みんなもそうだよね。んで気に入った特注チョロQに注文を入れる。最近はほとんどが通販対応になっていて助かるわ。
今回は片っ端から注文を入れてみた。対応の仕方や受発注、発送の方法を比べてみたかったからだ。それとボク自身の「やる気」を出してみたかっただけなんだ。対応に関してはどこも丁寧で良かったと思う。但し送金方法や発送方法はどれもまちまちだ。ボクらは黙ってそれに従うことになる。けっこう面倒なところもあるので「ふぇ〜(^-^;;)」疲れるモンです。そして一つ一つメモをしっかり取っておかないといけません。どれを注文したか分からなくなっちゃう。それと「発売はO月O日からです」というところもある。それもチェックして日が来たら注文をする。
今回、ボクは2回に分けて注文をしてみたけど、けっこう手間と時間のかかる作業になってしまった。それと商品以外にかかる費用(送料、切手代等)もメモる。どの程度の費用がかかるのかも明確にしておきたい。そして昼間に電話しなければいけない点がキツい。昼休みに携帯でメシ食いながらやった。中には話し中でなかなかかからないところもある。もうリダイヤルの連発20分でやっとかかった。
こうして注文が終わり、つぎのモデルカーズまでお休みの繰り返しを続けていくことになる。ネットで最初に分かるものその都度注文できるけど、しばらくこんな状況が続くようだ。「忍耐と粘り」。これが大切。いや、どこかで一線を引いて絞ってもいいんだけど、なんだかどれもこれも欲しくなっちゃうんだよね。注文するのはキツくもあるし楽しみでもある。もう紙一重だ。チョロQこれくた先駆者たちは今よりもっと苦渋を舐めてきたかもしれない。でもそれが愉しさに変わる瞬間があるからやめられないんだよね。きっと。とボクは思う。
ROUND2 生まれながらに偉大なイベントチョロQ?
イベントチョロQが多数登場するこによって、今までチョロQトレードが変わりつつある。今までは絶版モノ同士の等価交換が主流だったが、どうも絶版チョロQ対イベントチョロQの交換が増えているのではないだろうか。ゲットできなかったイベントチョロQを手持ちの絶版ストックと等価交換することが増えた。ヘタをすると絶版よりも価値を感じてしまうイベントチョロQ。交換する前にもう一度よく考えてほしいのはトレードで失う絶版チョロQのことだ。本当にそれでよいか、2度とお目にかかれないであろう絶版チョロQへのふんぎりも必要なのだろう。
ROUND1イベントチョロQに思うこと
いろいろ考えさせてもらいました、イベントチョロQのこと、買い占めのこと。ボクらの物欲を満たしてくれるチョロQはなんだかボクらの手に入りにくいところまで行ってしまったかのようです。でも決して難しいことではなく、とても単純な本当はなんでもないことのようにも思えるのです。ここではちょっと「手に入りにくいチョロQのこと」を書かせてもらいます。
「ふむふむ、今度はOOOでO月O日O時から販売か。予定をあけなくちゃ」とボクはなぜか重いコシを上げ、イベントに向かうことになる。昨年から頻繁に登場するイベントチョロQ、ボクらはたぶんイベントチョロQに対して少し疲れ気味かもしれない。
今年に入ってからもぞくぞくとイベントチョロQが登場している。コレクターにとっても楽しみが増えるし、イベントを盛り上げるで必要なものだろう。確かに通常品を手に入れるのはたやすく、大した種類もないからすぐに集まってしまう。そうなると絶版が欲しくなる。しかし、そう簡単には手には入らないもので、しばらくは通常品を確実に押さえ、絶版探しを続けることになるだろう。そんなことをしながらイベントチョロQの情報に耳を立て、なんとしても手に入れるという状況だと思う。「買いそびれたくない」、「持ってないのは悔しい」という気持ちが強いのだろう。たぶん何割かはパーフェクトコレクションに拘っているのかもしれない。
これくた掲示板をときにじーっと見つめて考え込んでしまうことがある。チョロQを集める上での苦痛というか、あまりに本気であまりに真剣で「なんか違うような・・・」というかんじを受けている。もう個人的にはどこかの看板ではないけれど「ないモノはない!!」と
叫んで放棄してもいいと思っている。イベントチョロQに対してはね。もう持ってなくてもいいやって。
本当はこういう辛い経験をしてガマンをして努力してリッパなコレクションが生まれるワケだ。少なくても今まではそうだった。でもそれで楽しいかどうか?ボクは少なくとも楽しくなくてダメだ。ぜんぜーん興味のないイベントなんかにチョロQもらいに行く気がしない。別に追いかけるなとも言えない。メーカーもお店も悪くない。少なくともボクらを楽(愉)しませてくれているじゃないか。メーカーへ意見なんて言える立場でもないし。ずいぶん楽しませてもらっている。
ボクは少なからずみんなが言う買い占めをしている。買い占めという表現は言い過ぎだろう。仕入れと言って頂きたい。(笑)もちろん「売る」ためだ。悪気なんてないよ。情報とお金を武器に1つ残らず買い尽くすことだってある。「後の人に残してやろうよ」と言われれば悪気はなくとも心が痛い。なぜならボクのようなアマチュアディーラーなんてたくさんいるワケでしょせん「早い者勝ち」だ。遅れたら手に入らない。ただし読み違えれば売れ残る。それも定価+消費税なんて仕入れ値でね。買い占めにはリスクが伴う。だからうかつにどーんとやったりはめったにしない。そして手に入れることのできなかった条件の人へ(地域的etc.)プレミア付とはいえ簡単に入手できる手段を作る。ここで高く売ってはならない。そうすることによって少なくとも買い占めが人の役に立つことになる。詭弁と言われればそれまでだが少なくとも買い占めに対してボクはこう考える。
実は昨年のイベントチョロQはずいぶん買いそびれたよ。もうなくたっていい。「うまくいったら手に入る」程度でボクはいい。仕事上、写真があればそれでいいと思っている。辛く感じたら楽しさを失ってしまう。もう楽しさに重点をおいてイベントチョロQ、限定チョロQを楽しんでゆきたい。持っている人にはかなわないよ。手に入れるためのアレコレの対策や根回しも楽しめるてーどで無理は言わない。だからボクはチョロQコレクター失格なのだ。(笑) |